ビジコン・大阪とは

ビジコン・大阪 2016は大阪の経営者団体がビジネスコンテストをきっかけにあなたのアイデアの事業化を応援するために立ち上げた企画です。
  • こんな方を求めています
  • ・斬新なアイデアを持っていてそれを事業化したい野心をお持ちの方、・企業内で新規事業(既存事業とは異業種・異業態)に取り組んでいる方
審査スケジュール 審査スケジュールの流れ 大阪の経営者500人があなたのアイデアの事業化を応援します。 大阪の経営者500人があなたのアイデアの事業化を応援します。
  • 決勝大会当日マッチング決勝大会当日に
    • (1)ブース出展してオーディエンスにPRできます。
    • (2)マッチングカタログに掲載し、オーディエンスにPRできます。
    • (3)オーディエンスとの名刺交換の機会があります。
  • アフターフォロー
    • (1)決勝大会終了後、主催・共催3団体によるビジネス交流会に参加できます。
    • (2)主催・共催団体の担当者が様々な相談に応じて企業や企業経営者を紹介します。
  • 決勝大会(ファイナル)進出者が決定
    テーマ氏名会社名
    『アスリートとスポンサー企業のマッチングサービス』秦 博雅株式会社エッグレイ
    『海外バイヤー向け【Made in Japan】製品専門のネットモール事業』倉原 照幸株式会社106(仮称)
    『国境を越えた求人・求職プラットフォーム』丁 世蛍株式会社HRDabatank
    『中小企業に運動会を!会社対抗「よりあい運動会」』三好 光太郎株式会社ベスメモ
    『カンバンの様なカバン【D_trunk!】をサイン都市・大阪から
     東京五輪2020に向け展開』
    大吉 英歳大吉堂 二級建築士・
    屋外広告士事務所
    『中国人インバウンド客へ届けよう。大阪発信!日本の美容ツーリズム』谷川 真理子株式会社マイルストーン
  1. ビジコン大阪 一次審査通過者

    決勝大会当日は、一次審査通過者もブース出展いたします。

  2. 池田 安生株式会社ナクロ
  3. 野口 政隆株式会社キャリアアップ
  4. 川村 陽介プラスアルファLLC合同会社
  5. 松尾 太郎
  6. 塩田 啓介フジキンソフト株式会社
  7. 福井 規之福井規之税理士事務所
  8. 河村 一生情報工房株式会社

コンテスト概要

表彰

  • 最優秀賞1名 賞金30万円
  • 優秀賞1名 賞金20万円
  • なにわあきんど賞 賞金10万円

応募資格

  • (1)大阪府内で応募ビジネスプランの事業化を目指す個人であること。応募者の現住所は大阪府内であることを問わない。
  • (2)法人・個人事業主

    2016年4月1日時点で創業後5年未満の法人(法人を設立する以前に個人事業を営んでいた場合は、その期間も含めて5年未満)又は個人事業主。
    ※法人の場合は大阪府内に本店所在地を有し、個人事業主の場合は住所地又は事業所所在地が大阪府内にあること

  • (3)第二創業または社内ベンチャー

    既存の事業とは異なる業種、業態にて事業を始めて3年未満、もしくはこれから事業を始める予定の法人または個人事業主

応募方法

  • 所定の応募用紙に必要事項を記入の上、郵送またはメールにて応募すること。
  • 郵送先:〒541-0043 大阪市中央区本町1-4-5
    大阪産業創造館内 なにわあきんど塾同友会事務局宛
  • メール送信先:bizcon-osaka2016@akindo-juku.gr.jp

提出書類

  • (1)応募者共通
    • 応募用紙
    • 事業の概要がわかる資料、パンフレット等(提出は任意)
  • (2)法人の場合
    • 商業登記簿謄本(写しでも可)

応募前の相談窓口の利用について

  • ビジネスプラン作成に当たってのご相談を以下で対応致します。
  • 大阪産業創造館 経営相談室(あきない・えーど)
  • 住所:〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
  • 電話:06-6264-9820 受付時間:9:00~17:30(土・日・祝を除く)

本事業の特色

  • (1)エントリー期間中に「応募者対象の事前セミナー」を実施し、権利保護の問題、起業にあたっての融資制度について学ぶことができます。また、「応募者対象の事前セミナー」では、ジェイコムホールディングス株式会社の創業者で
    代表取締役社長兼グループCEOの岡本 泰彦氏を招聘し、起業から事業を軌道に乗せるまでの心構えについて講演して頂きます。
  • (2)主催・共催3団体との交流も含めた創業支援を行います。
    • 1.一次審査を通過した方を対象  
      • ・ファイナル(決勝大会)当日にブースを出展してPRできます。
      • ・ファイナル(決勝大会)当日に配布するマッチングカタログ(事業パンフレット)に掲載し、PRできます。
      • ・ファイナル(決勝大会)当日にオーディエンスとの名刺交換の機会があります。
      • ・ファイナル(決勝大会)終了後、主催・共催3団体によるビジネス交流会に参加できます。
    • 2.二次審査(プレゼン審査)を通過した方を対象
      • ・ファイナル(決勝大会)も1年間は、主催・共催団体の担当者が相談に応じて企業や企業経営者を紹介します。

審査員紹介

  • 松任 保勇なにわあきんど塾同友会会長

    株式会社バイタル常務取締役

    松任 保勇

  • 権 基哲トーマツベンチャーサポート
    株式会社 関西地区リーダー/公認会計士

    権 基哲

  • 藤本 良一日本ベンチャーキャピタル
    株式会社 執行役員西日本支社長 兼
    ベンチャーキャピタリスト

    藤本 良一

  • 角谷 禎和公益財団法人
    大阪市都市型産業振興センター 理事 兼 センター長

    角谷 禎和

  • 内田 透株式会社産業経済新聞社

    大阪本社 編集局経済部部長

    内田 透

  • 比留間 大輔株式会社日本政策金融公庫
    国民生活事業本部 南近畿地区 大阪創業支援センター 所長

    比留間 大輔

  • 株式会社近畿大阪銀行

    営業統括部

    望月 尚道

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